【浣腸】 華やかな狂宴

団鬼六の名作『華やかな狂宴』がついに映像化!美しい生け花の家元、糸路。彼女は縛られ、羞恥のプレイで興奮するマゾの性癖の持ち主だった…。無理矢理に犯されて、口汚い言葉で罵られて、緊縛されて何度も何度も絶頂する…。大きな浣腸器を見せられても、動じることなく受け入れるのだった…。華やかな狂宴 – DMM.R18

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華やかな狂宴 キャプチャー画像 1枚目華やかな狂宴 キャプチャー画像 2枚目華やかな狂宴 キャプチャー画像 3枚目華やかな狂宴 キャプチャー画像 4枚目華やかな狂宴 キャプチャー画像 5枚目華やかな狂宴 キャプチャー画像 6枚目華やかな狂宴 キャプチャー画像 7枚目華やかな狂宴 キャプチャー画像 8枚目華やかな狂宴 キャプチャー画像 9枚目華やかな狂宴 キャプチャー画像 10枚目

AVライターコメント

上質な芝居、美しい痴態、そして最後に…さすがアタッカーズ、AV OPEN作品もしっかりドラマもの。それも団鬼六の同作を「かすみ果穂」「大槻ひびき」「阿部乃みく」と実力のある女優陣で実写化。果穂嬢もひびき嬢も普段はマゾと言っているくらいだから緊縛等がホントよくハマる。物悲しそうな表情も上手い。おかげでまんぐり返し状態で固定して花活けも芸術と成り得てます。ただ、最後の浣腸が極太過ぎてここだけ笑ってしまう。みく嬢も男優の芝居もバッチリ上手いのに、真面目そうで実はおバカ作品?

動画を見た感想

ラストが・・・・・物語は、小山純一(演:吉野篤史)主体で進んで行き、同性としても感情移入しやすかった。

歌川糸路役のかすみ果穂さん、演技良いです。後手に縛られM字で陰部を開く場面はとても艶かしいです。 
大島(演:幸野賀一)とのセックスフィニッシュは中出しで陰部描写あり。
後半の小山との絡み、緊縛セックスは腹射。ノーマルはシックスナインでの顔射フィニッシュ。

大島小百合役の大槻ひびきさん とても良いです。
婚約者:小山の前で泣きながら衣服を脱ぎ、緊縛され処女を失う場面は、
複雑に揺れ感情を見事に表現し演じきっており、とても興奮しました。フィニッシュは中出しで陰部描写あり。
糸路の浣腸場面で、着衣緊縛され押し入れに閉じ込められていたというのには驚き!
横たわっており上半身しか見えず、全体像が見たかった。

残念だったのは・・・・
かすみ果穂さん初本格的SMというよりも、緊縛解禁といった感じですし、
縛師は、和(着物)の緊縛が美しい蓬莱かすみさんが担当なされておりますが、
本編では、かすみ果穂さん着衣緊縛はありません。

それに、重要なラストシーン(浣腸場面)が擬似となってます。
注入前後の全体映像はありますが、注入最中の全体映像がなく(注射器のアップ)
肝心の液体放出瞬間の映像ありません。(上半身の映像)
やり取りの中で受け皿(ボール)が出てくるのですが、放出物の映像もありません。
かすみ果穂さんの白熱した演技が、一層擬似を目立たせる結果に・・・・

やはり、団鬼六さん作品を実写化する以上は、演技の良し悪しも然る事ながら、
NGプレイの無い女優さんを起用してほしい。

駄作これだけのメンツをそろえて、何だこれは。AVで団鬼六をやる意味がわかっていない。団鬼六先生は女性を辱めながら落とすのが得意だったが、谷ナオミですら、映倫の壁で肝心の部分が見えずストレスがたまった。それなのに、浣腸シーンすら見せないとは何事か。ただセックスだけ見せるのだったら、「団鬼六」という標題を返上しろ。あの杉本彩ですらすべて見せたのに。いったい何様のつもりだ。
脚本、撮影、女優陣の演技、全てのクオリティが高い特級品のエロ。生花の師匠に扮する女優は美しく緊縛され羞恥に振るえて秘肉を開く姿は妖艶だ。
性器を花瓶にされて嬲られる姿は存分にエロく、緊縛されて口を犯された後挿入を
望む女は極めて扇情的だ。騎乗位で突き上げられて絶頂し、責められて絶頂を繰り
返す女は実に魅力的だ。
幕間の芝居も上手く適度に昭和を感じさせる映像で、婚約者の助演女優は迫真の
演技で男にブラのホックを外され、部屋を暗くしたいという願いも虚しく赤裸を晒す
様子は並みのデビュー作を凌駕する羞恥の表現と興奮が有る。処女なのに緊縛されて
快感を与えられて慄く描写がリアルで、迫真の演技と台詞で乱暴に処女を奪われる。
丁寧な芝居のあと謀計に嵌り着物を脱ぐ主演女優美しく非合意ながらも互いに欲望に
満ちた体の素晴らしい演技で緊縛されて犯されていく。指とバイブの快感に淫靡に
腰を絶頂を迎えると、後ろから貫かれて淫欲も顕に悶え正常位で射精を受けると、
それでも勃つ男にイラマされ淫靡な69で絶頂する熱演を見せる。
暇を出した女中の前で巨大浣腸を施される場面では女中が肛門を開きクリームを塗り
抜群の台詞で辱めると、拘束された婚約者まで登場して圧倒的屈辱のなか、女中に
浣腸される。排泄はモロには見えず浣腸はフェイクだろうが女優陣の見事な演技で
これをカバーし被虐感が高い。
女優さんは良いけれどSMを期待すると、ちょっとマイルドすぎて物足りない
浣腸シーンも、出すところはほぼ無いのでガッカリ
縛っているのに何でもっと胸とかも弄らないのか。それからくだらない内容の割に値段が高いので価格の見直しをしてほしい。
無駄に長い。かすみ果穂の緊縛だけの作品。駄作ドラマ部は杉浦隆志分する男の異常な執着心で華道家元を
緊縛し奪い取るという展開だがその異常感がまったく伝わらない。

団鬼六の小説は何本か読んでいて、
時代劇は好きだが現代劇はあまり好きで無い。
たしかに変質的で非道な登場人物出てきて、これが時代劇だとしっくりくるが
現代劇では浮いた存在になりあまり好きでは無い。

だがこの強い個性がまったく感じられないから、
やっていることも迫力無く、話もだらだらしているだけ。
解雇された女中ももっと強い憎悪の演出が必要。

かすみ果穂の緊縛は確かに綺麗だが、
浣腸は無理だと思っていたけどやはり疑似すぎて駄目です。
AVOPENだからかかすみ果穂で緊縛だけど団鬼六は無理。
魁も耽美感の演出下手だし。

評価が分かれているけれど…
果穂の、新規配信ということでDEL。

冒頭の赤チン親爺と果穂の絡み、シットリしていて、
niceでした。ホント、手抜き作品、AV界には、横行
しています。そんな作品じゃ、抜けないね。

しかし、その後のグダグダした?展開には、イライ
ラ。

最後は、ナンナンジャァー! 擬似浣腸?が話題に
なっているけど、そんなもん、国会擬似堂で議論し
てくれ。

ともかく、興ざめな作品だった。

まるでVシネマを見ているようだ内容がドラマ的なのは良いが、カラミがソフトすぎてVシネマと変わらない
抜けるシーンもなく最悪だった。
昔のアタッカーズはハードだったので期待を裏切られた。
大槻ひびきさんが超かわいい正直、ほかの出演者には興味はありません。とにかく、大槻ひびきさんが処女役で出るのですが、縄で縛られている姿が非常に美しいくかわいいです。服の上から縛られたもの、裸で縛られたものも、両方ともきれいです。最後に、押し入れの中に入れられていた姿がよく見えないのが残念ですが、亀甲縛りで、これも美しいです。
これは素晴らしい鬼六作品としてはかつての日活作品を含めても映像、内容とも最高。女性陣も適役で果穂は美しく色っぽく、阿部乃みくはいい味を出している。このシリーズは期待できる

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