【寝取り・寝取られ】 夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ

杏子(周防)は、サラリーマンの夫と幸せな日常を送っていた。ある日、廃品回収の男、田島が家に侵入、杏子は無残にも犯されてしまう。その後も、昼も夜もやってきては夫の目を盗んで杏子を弄ぶ田島。そんな彼に杏子は…。夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ – DMM.R18

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夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ キャプチャー画像 1枚目夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ キャプチャー画像 2枚目夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ キャプチャー画像 3枚目夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ キャプチャー画像 4枚目夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ キャプチャー画像 5枚目夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ キャプチャー画像 6枚目夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ キャプチャー画像 7枚目夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ キャプチャー画像 8枚目夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ キャプチャー画像 9枚目夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ キャプチャー画像 10枚目夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ キャプチャー画像 11枚目夫の目の前で犯されて- 究極の艶技 周防ゆきこ キャプチャー画像 12枚目

雑誌掲載コメント

守ってあげたい、でも汚したい、魅惑の若妻!ピンク映画を経験すると演技力がアップするAV女優が多いが、周防ゆっこもそのようだ。優しい旦那がいて、廃品回収業の男が家に押し入ってレイプされ、連日しつこくマンコに執着され、多忙な旦那が精力減退気味の日々とはいえ、ついにココロもカラダも男の虜になってしまう、という難しい役どころを今回は要所の説得力ある芝居で見事に演じてくれた。少し長くなった髪もキュートで、デビュー以来最も周防ゆきこに惹かれる作品となった。よそいきのオシャレまでしてレイプ魔を待つようになって、やっと訪ねてきた男のチンポにすがりつくように乱れ、さらに見せ場のFUCKがある王道アタッカーズ劇。 (月刊DMM – 沢木)

動画を見た感想

周防ゆきこさんは好演だけど、展開がせわしない周防さんは今も可愛いけど、顔に肉がついてシャープさが弱くなった印象。寝取られ夫は勃起不全の設定で、凌辱側が続いた保坂が担当。

田淵が戸締りの甘い所から押し入り、田沼ばりに冷蔵庫の品をあさるところを見つかり、両手をテープで拘束してファーストレイプ(約10分間、周防さんはしっかり嫌がる演技)、「しゃべれば夫婦とも殺す」と脅す。

約3分で一夜が明けキッチンイラマ(約8分)、その30秒後に夜の寝室からヒロインを引っ張り出し廊下で立ちバック(約4分)、昼間に切り替わり立ちバック中に夫からの電話を受けたまま犯され2分半、更に切り替わって洗面所H(約4分)で初めて逝かされる。

でもって、42分から恒例のシャワーシーンが始まるがさすがに急ぎすぎで、ろくに愛撫するシーンもない田淵をなぜ受け入れたのか意味不明。以降の展開は充分エロイけど、寝取りドラマは堕とすまでの経過が醍醐味なので、丁寧に描いてほしい。

いろいろ盛り込んでます犯人役の田淵さんは安定感バリバリ。
弱っちい旦那役が他作品では犯す側の多い保坂さん。
周防さんとのエッチでは勃たない役回り。
これは意外感大。
しかしエンディングちょい前のシーンで納得。
犯人に犯されてる妻の姿を見てビンビンに勃起。
このためだったのかww
それを見つめる周防さんの目線・・・
「もう遅い」って感じ。
このシーンは「うまい」と思った。
そしてエンディング。
周防さんは廃品と一緒に犯人田淵に回収されましたとさww
これも意味深。

作品自体は短時間の犯されシーンが多く、早い段階で
風呂場がある。
何度も犯され堕ちて行くという演出と思うが、収録時間
からみて仕方のないやり方なのか・・・

周防さんは全体的にちょい丸くなったが、エロさは満点だ。

3方とも良い。(女優、男優、監督) 男優田淵、女優周防さん。悪い訳がない。監督も肉尊という新監督?。前ら石原莉奈の「夫の目」を見たが最高の出来栄えだった。期待を込めて満点。低く評価した方の考えがわからない。
凌辱者のカタルシス 発売当初、評価が低かったためあえて買わずにレンタルが出てから視聴したが期待以上の出来だった。
 この作品の前半は短い凌辱シーンが繰り返されるが、ここで凌辱者役の田淵はいつものネチッこい責めでなく、とにかく後ろからつきまくる。これが人妻に快楽を刻みつける感じが出ていて、シリーズの目玉であるシャワーシーンが前半の早い段階で描かれても違和感を感じさせない。(但し、一つひとつのシーンが短いのでここは抜き所とはならない)人妻役の周防ゆきこもこの間に抵抗からあきらめ、さらに快感を覚える表情に徐々に変わっていく演じ分けができている。
 見所(抜き所)は体が快楽を覚え始めた人妻の心まで屈服させるような中盤のカラミで、ここは田淵特有のネチッこい責めになる。クライマックスの「夫の目の前」のシーンも長くとられていて、見応え十分。
 ヒロインの周防ゆきこの「堕ちる人妻」は見慣れた感はあるものの、肌の白さとキメの細やかさ、かわいらしいルックスはまだ魅力十分。
 エンディングテロップの後にあるラストシーンも凌辱者側からすると思い通りの展開と言える。肉尊監督は凌辱者のカタルシスというものをよく理解していると思う。

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