【ランジェリー】 下着モデルをさせられて… 天使もえ

私の名前は天使もえ。入社1年目でまだ新人気分が抜けないゆとり世代です。ある日のプロジェクト会議の時に些細なミスから先輩社員の企画を横取りした形になってしまい、逆恨みを受けてしまうようになってしまいました。そしてその光景を見た上司からもセクハラを受ける事になってしまい…色んな人に巻き込まれて大変だけど、こんな事でヘコたれてたんじゃ、私らしくない!がんばんなくっちゃ!下着モデルをさせられて… 天使もえ – DMM.R18

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下着モデルをさせられて… 天使もえ キャプチャー画像 1枚目下着モデルをさせられて… 天使もえ キャプチャー画像 2枚目下着モデルをさせられて… 天使もえ キャプチャー画像 3枚目下着モデルをさせられて… 天使もえ キャプチャー画像 4枚目下着モデルをさせられて… 天使もえ キャプチャー画像 5枚目下着モデルをさせられて… 天使もえ キャプチャー画像 6枚目下着モデルをさせられて… 天使もえ キャプチャー画像 7枚目下着モデルをさせられて… 天使もえ キャプチャー画像 8枚目下着モデルをさせられて… 天使もえ キャプチャー画像 9枚目下着モデルをさせられて… 天使もえ キャプチャー画像 10枚目

AVライターコメント

キュートにセクシーな下着姿でオジサンたちとなんたらミクスの恩恵のない中小下着メーカーの新人社員「天使もえ」は、結果として先輩の企画を横取りする形でプロジェクトリーダーに。謝る彼女ですが先輩は体を求めます。「ヤダ…」に「こうですか…」の声、これにまずゾクゾクさせられる。その性交現場を目撃した上司の吉村氏も暑苦しく迫って社内でファック、彼女の顔を白く汚す精子がエロい。取引先の男がじった氏、社長が田淵氏と、オジサンに抱かれるもえ嬢に連続萌え。

動画を見た感想

勿体ない文句なしに可愛い、ただ終始下着を付けたままというのが残念でした。
下着姿でイキまくる進歩した天使もえ 最近自分がはまっている女優の天使もえ+ランジェリーモノという組み合わせで、ランジェリーモノAVが好きな自分からすると、予約開始の段階で「キターッ!」という感じでテンションMAXでした。

 期待しすぎると逆に駄目だったときの落胆が大きいので、あまり大きな期待をかけないようにしよう、と思っていたのですが、どうやら杞憂に終わったようです。
 天使もえ作品としても、ランジェリーモノAVとしても、すごい良かったです。

 先に内容をざっくり説明すると

1、水色の下着+ニーソで、会社の先輩に迫られてフェラ→69→バックから尻こき

2、白色にピンクの柄の入った下着+ニーソで、会社の部長(吉村卓)に迫られて、声を抑えながら本番。

3、パケ写の黒色(紫っぽい)下着+黒パンストで、取引先の男(花岡じった)に奉仕を強要され本番。

4、ピンク色の下着+ガーターベルト+ストッキングで、同僚四人に迫られてパンティで包んで手コキ→四本同時フェラ

5、水色と白の下着+ガーターベルト+ストッキングで、社長(田淵正浩)に迫られて本番。

という感じになっています。

 これまでの天使もえ作品だと「感じたくないけど感じてしまい絶頂」という流れが多く、今作でも流れとしてはだいたい同じなのですが、途中から明確に「もっと突いて下さい」とか「もっと大きいのが欲しいです」とか、肉欲に負けて自分から進んで求めて行く様子が見られます。

 その欲望に負けて自分から求める演技が大袈裟なものではなく、すごく彼女に合っていて「進歩している・・・だと・・・」と感動すら覚えてしまいました。

 自分的には2の吉村卓との絡みで、テーブルの上でキスしながら絶頂するシーンと、3でじったにソファーの上で騎乗位で下から突かれて「大きい死んじゃう」と言いながら絶頂するシーンが良かったです。

 ランジェリーモノ=尻好き向けというのを理解している撮り方も良かったです。

 本作の欠点を強いてあげるのなら、下着のチョイスをもう少しシンプルにしても良かったかなという点くらいでした。

 エスワンさん、これだけの逸材なのだから、そろそろ彼女に合った既存の企画を探すのではなく、彼女に合った新企画を作ってみてはいかがでしょうか。

美し過ぎる「菜々緒」ポーズ個人的には、よく聞く女優の肌(尻)がどうのこうのとか言うレビューには
違和感を持っていたが、この娘と比較していると言われれば反論できないな。
菜々緒の写真集(表紙)風お尻ポーズが最高!
それにしても吉村、じった、田淵の三人が出てくる作品はあまり記憶に無い。
(さすがに同時出演シーンはないが。)
ん~、どうでしょう~。永久保存盤ですか?
「下着姿での「着衣」でのエロさ、想像以上ですね」拝見前は、セクハラからHに発展する展開を予想していました。
「何するんですか?」
「黙って欲しかったら…」
です。

しかし、その通りの展開はチャプター4の男性社員4名のフ○ラ、手コキの時だけであとのチャプターはそうではありませんでした。

(1)前々作「イクときの絶叫」
媚薬、催眠術による「かつて無い程の」異次元の世界をみた感じ。

(2)前作「わたし、犯されにゆきます。~弟を愛してしまった姉編~
拘束、調教によるメス奴隷の形成。
「迫真の演技」を超えた凄まじい映像の連続

そして今作は…。
一言で言うと「セクシーな下着姿が良い意味でスパイスになった上でのナチュラルな、しかし奥が深いエロティシズムの形成」。

下着姿ばかりが際立たず、喘ぎ声だったり淫語、おねだりだったり、痙攣を含めた悩ましい動きだったりが大きな部分を占めていました。

逆に言うと、いつもながらのそれらに「下着姿での」、着衣でのエロさが加わる事によって、これまでとはまた違った完璧に近い形でのHが目の前の映像で披露された、って事ですかね。

とにかくびっくりする程、驚く程にエロかった。
チャプター1を拝見した際、この後どうなるのかと思いましたから。

一つ挙げると、最終チャプターでの男優さんが静止したままの状態で彼女が自ら無意識に腰を振り痙攣している映像。
喘ぎ声の中に淫語も交えて。

ナチュラルな動きの中であれだけのエロさを魅せる事が出来る。
凄いものを見た感じでした。

単なる「ヌキ所」は何処?。の次元に留まらず、究極のエロさが詰まっていると言っても言い過ぎでは無い作品。
自信を持っておススメ致します。

もえちゃんカワユスデビューからずっと見てますが、彼女の可愛さが一番際立っていたように感じるのは私だけでしょうか。
只、欲を言えば普通のランジェリーではなく、外国人の下着モデルが着ているような「こんなん誰が着るんだよ!?」みたいなエグい下着を着用しているシーンが多い方が良かったです。ですが、今回は特別にもえちゃんの可愛さで星5つです。

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